| === 設置構成例 === |
−index.html (トップページ)
└−−cgi-bin [任意のディレクトリ] (パーミッション設定値:777)
├−−−−candy.cgi (パーミッション設定値:755)
├−−−−candy.log (パーミッション設定値:666)
├−−−−jcode.pl
(パーミッション設定値:644)
├−−−−count.dat(パーミッション設定値:666)
└−−−−***.gif (アイコン画像)
<過去ログ機能を使う場合>
├−−−−pastno.dat (パーミッション設定値:666)
└−−−−1.html (パーミッション設定値:666) |
(注)プロバイダによって設定値が異なることがありますので確認して下さいね。 |
| 1.はじめに |
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テキストエディタでcandy.cgiを開きます(テキストエディタはメモ帳でもOK)
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| 2.perlのパスを修正します |
#!/usr/local/bin/perl
1行目にあるperlのパスを修正します。プロバイダによって異なるので、ご自分のプロバイダに確認してくださいね。
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| 3.カスタマイズします |
管理用のパスワードやタイトルなど必要な箇所をカスタマイズして下さい。
詳しくは同梱されてるread.html(説明ファイル)をご覧下さいね。 |
| 4.アップロード |
| サーバへアップロードします。
cgi、log、pl、datはアスキーモードで、gif画像はバイナリーモードで転送して下さい。
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| 5.パーミッション |
| パーミッションをそれぞれ設定して下さい。 |
| 7.確認 |
設置URLへアクセスしてみて無事に設置出来てるかどうか確認して下さい。
ちゃんと表示されましたら動作確認をしてみて下さいね。
設置URLは、設置例の通りにすると
http://ご自分のアドレス/cgi-bin/candy.cgi
という風になります。(これはcgi-binというディレクトリに転送した場合の例です) |
| ・・・更新履歴・・・ |
02/06/05 Ver1.01 記事部分の表示不具合を修正しました
01/10/23 Ver1.00 配布開始 |